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2006年12月

コミックマーケット71

今回は2日目と3日目に参加。カタログは早めに購入していたものの、結局、本格的にチェックしたのは直前だったというのはいつものパターン。

・2日目
東地区には特に用事はなかったので、頼まれていたものを物色しに西地区へ向かったが、とっくに撤収した後であった。しばらく巡回してみたが、特に自分にとってめぼしいものには出会えず、企業ブースのある4階へ向かった。

音泉ブースでは小山力也サイン会が始まる直前とあって、異様な熱気が漂っていた。整理券の配布はとっくに終了していたため、脇から眺めるしかなかった。だが、見物客の数もすさまじく、警備員が局地的に投入され、通路で立ち止まる事を厳しく禁じたため、サインをもらう人と購入客以外は近づけない状態になった。そんな中、隣のバンダイビジュアルブースでは、同時間帯に行われていた鹿野優以のイベントが先に終了し、PVを流すだけになった。PVを見ていると思われる客の大半は、音泉ブースの力也サイン会を見ていたようである。長時間見物してるわけにはいかず、ハルヒのコンピ研部長SOS観察日誌を買ったり、適当に回っていたら、小山力也サイン会は終了寸前になっていた。最後の方でサインしてもらっていた女性は、ブースを離れた後、感極まって座り込んで泣きはじめ、心配したスタッフが詰め寄る場面もあった。30分後、今度は柚木涼香によるサイン会が開かれ、こちらも大盛況であった。さて、二人の直接の絡みは舞台裏ではあったのやら。サイン会には参加できなかったとはいえ、生で力也・柚木を見られたのは感動ではあった。

・3日目
明け方近くまでカタログチェックをして、ろくに睡眠も取れない状況でお昼前に到着。アベトンボと待ち合わせのため、有明駅で降りると、ちょうど話題のハルヒトラックが止まっていた。あわててカメラを準備したが、間に合わず行ってしまった。アベトンボと合流後、会場入り。東地区と西地区を行ったり来たりして、買えなかった同人誌もあったが、目を付けていたものはしっかりと入手できたし、思わぬ掘り出し物もあったりして、それなりに面白かった。企業ブースにも、ちょっと寄ってみたが、トライネットブースの前を通りがかったときに、ちょうど小林ゆうが握手会の為にブース内に入場しかけた時と重なり、真後ろを通っていき間近で見られたのはラッキーであった。ヲタ集団がぎっしりとひしめく中で、一筋の光明が差した様に見えた。15時半にはビッグサイトを後にしたので、米澤嘉博・前代表を偲ぶ黙祷には参加できなかったが、心の中で祈った。こうして、自分のC71は終了した。

米澤・前代表が10月にご逝去されてから約3ヶ月弱。新体制になってから初めてのコミケであったが、表面的には今までと変わらず運営は行われていたようで、とりあえずは一安心。これからも、大きく変わることなく続いてほしいものである。それにしても、自分がコミケに初参加したときは、何が何だかさっぱりわからず、1冊も買わずに会場を後にした日もあった。あれから数年、参加するたびに、購入する同人誌の数も濃さも、着実に深みにはまっている気がする。このイベントのおかげで知り合った方もいるし、このイベントをきっかけとして、開催時期に定期的に上京される方もいるので、その度に、オフ会にも参加させていただき、楽しいひとときを過ごさせてもらっている。そう言う意味でも、自分の中でコミックマーケットというイベントはなくてはならないイベントになった。改めて、ここまでこの大イベントを支えてきた米澤嘉博氏に敬意を表すと共に、冥福を祈りたいと思う。

今回、ビッグサイトへの交通手段として、初めて、豊洲からゆりかもめを使ってみた。3月に延長開業したが、8月のC70の際には、それまでと同じくりんかい線を使ったのだ。国際展示場正門-新橋間では混雑しているが、豊洲方面は本当に空いている。有楽町へ移動する場合、ショートカットが可能かつ、列車の本数が多い、さらに、今まで使っていたルートと大して所要時間に差が見られなかった為、往復共に、極めて快適に利用することができた。次回以降もこのルートを使いたいと思った。



閉会時間間近

えっと、今日は本当に大晦日なんだよね?大晦日にコミケをやっても実感があまりない。なんか、まだ12月30日という感じがする。自宅に帰って年越しそばを食べて、ちょっと実感した程度。

ドラえもんは、スタジオパートが、とてもじゃないが画面を正視できなかった。本編だけ見せろという視聴者は、今のテレビ朝日には不要ですか、そうですか。この変わり果てたドラえもん(*1)を含めて、2006年は地上波に完全に失望した年だった。当たり前のことではあるが、地上波において番組の質を決めるのは内容の善し悪しでも視聴者が満足するか否かではない。視聴率なのだ。良くも悪くも現状においては視聴率が全て。テレビ局は視聴者を満足させるために番組を流すのではない。視聴率を取って自社の利益を上げるために番組を流すのだ。これはNHKでも変わらない。DJ OZMAの全裸ダンサー疑惑でも、視聴率さえ瞬間的に上がる結果が出てれば、NHKは彼に感謝するだろう。苦情が何本来ようが屁でもない。それが今の地上波テレビ界。

今年の後半は、特に、深夜アニメ以外の番組をほとんど見なくなっていた。深夜アニメなんてなかったら地上波の受信できないテレビがなくても十分生きていけるね。CSだけで十分。ニュースはネットや紙媒体で十分に補完可能。ニュース番組も見る必要がなくなりつつある。実際問題、話題になった番組のシーンなんて、YouTube等で後から補完できてしまうのが現状だし。地上波デジタルも現時点では移行する予定すらなし。2011年まで粘る予定。こんな偏屈人間が一人地上波を見なくなったところで、テレビ局にとっては痛くもかゆくもないだろ。視聴率の対象世帯でもないからな。


それでは良いお年を。

*1 本編は除く。原作準拠の本編が残された唯一の良心

ドラちゃんのおへやオフ会に参加

今日はドラちゃんのおへやのおおはた氏主催のミニオフ会に参加。といっても、本日は自分に取って年内の仕事納めだったので、コミックマーケット71には行かず、途中参加という形にさせていただいた。

コミケ会場で先に集合していたグループに、会場外から加わったパンポロリン!のあるばたいんさんと*博士のイチゴな愛情の大正ロマ子さんが合流していて、既に飲み会が始まっていた所へ合流。おなじみの顔ぶれに初めてお会いする方も混じっていたものの、ドラえもんや藤子不二雄関係の話題以外でも共通するところが多く、あっさりとうち解けて色々と語り合うことができて楽しかった。

第2部は近くのパセラに移動してカラオケ大会。特撮からアニメまで、パセラ以外のカラオケ屋には入っていなさそうな曲を次から次へと入れていくのも、もはや恒例。それでも、半分くらいの人間が着いてこられているというのは凄い集団だ。おおはた氏の歌った、Kimeru の「STYLE」(MUSASHI -GUN道- ED)がアニメジャンルから検索できなかったのが引っかかったが、個人的には「おれはウサミミ仮面」(おねがいマイメロディ~くるくるシャッフル!~ 挿入歌)を歌えたのが良かった。ALI PROJECT の「勇侠青春謳」(コードギアス反逆のルルーシュ ED)も入れてみたが、やはりアリプロの曲は難しい。

コミケ後のオフ会は藤子度が低いのであるが、今回はいつもよりも増して低かったような気がする。最近の情勢を考えれば、ドラえもんの番組構成やエスパー魔美のDVD-BOX問題を語れば語るほど、暗い気持ちになるだけだから、無意識のうちに避けていたのかもしれない。次回のオフ会開催は3月の映画公開初日頃になるだろうが、開催された暁には藤子度の高いオフ会であってほしいと思う。

オフ会でご一緒した皆様お疲れ様でした。ありがとうございました。良いお年を。

12月29日オフ会開催のお知らせ

オフ会は無事終了いたしました。


毎回恒例ではありますが、12月29~31日の冬コミ開催時、ドラちゃんのおへや管理人のおおはた氏主催によるミニオフ会が開催されます。当ブログでも告知しても良いとの許可が得られましたので、この場を借りて告知させていただきます。

例年通り、私は年末に上京する予定です。夏のような本格的なオフ会は無理なので、小規模な会を、ささやかに行いたいと思います。要するに、ミニ忘年会ですね。  これまで、この手のミニオフ会に参加してくださった方はご存知の事ですが、「ドラちゃんのおへや」から告知してはいるものの、ドラ・藤子度はかなり低めで、内容的には飲み屋で単なるオタ話をしたり、カラオケで歌ったりするだけです。その点、あらかじめご承知おき下さい。もちろん、ドラ話もOKです。  また、飲み屋を利用する関係上、未成年の方は参加できません。

 今のところ、予定としては

・開催日時:12月29日(金)夕方~
・開催地:東京・山手線内(飲み屋→カラオケなど)
・集合場所:コミケ会場内(会場に来られない方は、途中合流も考慮します)

以上のように考えています。


参加表明をされる方はこのブログや私宛のメールではなく、こちらをご参照ください。私も参加予定です。

月面兎兵器ミーナ クリスマススペシャルトーク&ライブ

月面兎兵器ミーナという作品をご存じだろうか。作品名は知らなくても、昨年放送された電車男のオープニングに登場したウサ耳少女と言えばわかるかもしれない。その月面兎兵器ミーナが単独でアニメ化され来月から放送される事になった。その宣伝を兼ねたイベントが行われた。しかし、今日は週末ではない。世間では学校が冬休みに突入するかしないかの微妙な平日。こんな日に行われるという、主催者のやる気を疑ってしまうイベントになぜか行ってしまった。

会場
フジテレビ 1F広場・メインツリーステージ

出演
井上麻里奈(美奈<月城ミーナ> 役)
伊藤静(甲州翠怜 役)
中尾衣里(六棟エスカルティン 役)
花澤香菜(羽蝉ナコル 役)

内容
出演者自己紹介~早口言葉対決~井上麻里奈 生ライブ~プレゼント手渡し会。


イベント開始時刻が13時で、手渡し会の引換券配布は10時からとなっていたのだが、自分が会場に着いたのは13時少し前。この時点でステージ前には数十人くらいしか集まっていなかった。もちろん、引換券も余裕でもらえた。いくら平日とはいえ、ここまで少ないとは予想外。開始時刻直前にもかかわらずかなり前の方の位置をキープできた。それにしても寒い。

開始時刻の13時近くになり、諸注意と、さらに、本日のイベントはカメラ機材も入っており、客席が映る可能性がある事を告げられる。そして、イベント開始となった。司会のフジテレビ新人アナウンサーが自己紹介した後、井上麻里奈、伊藤静、中尾衣里、花澤香菜が続けて登場して、自己紹介と共にそれぞれが演じるキャラの紹介も行った。全員かなりの厚着であったが、静御前のスカートは短かった。御前はいきなりのハイテンション。対して、花澤香菜は自己紹介の際に「ノロウイルスにやられました」と言うくらい、一目で分かるほど酷い風邪のようであった。中尾衣里は人見知りが激しい性格のようで、真正面を向くことができなかった。

自己紹介後、井上麻里奈はライブの準備のために引っ込み、静御前は新人アナから司会を強奪し、新人アナも含めた残り3名で早口言葉対決が行われた。2問出されたのだが、1問目は新人アナも含めて全員撃沈した(ノ∀`)。早口言葉を言う以前に早口言葉を覚え切れていなかったようだ。客席からはステージ脇の大型モニタに早口言葉が映し出されているものの、ステージからは言葉が見えないし。2問目の早口言葉でフジテレビアナがまた間違えたと思いきや、出題者の御前が「旅客」を「りょきゃく」と読んでいた事を指摘。正しい読み方「りょかく」で言い直して、なんとかクリア。アナウンサーの方が正しかった(ノ∀`)。残りの二人(中尾衣里と花澤香菜)は、また撃沈。ていうか、花澤香菜がますますやばい状態に。

早口言葉対決は2問で終わり、続いては井上麻里奈によるED「ビューティフル・ストーリー」の生ライブ。冒頭で羽織っていたオーバーコートを脱ぎ、ミーナコスのバックダンサー2名を従え、美奈のコスで登場した。9月末のGONZO FESTA の時はあり合わせのコスだったが、今回は正式なコスであった。そして、寒い中、必死に踊って歌っていたのだが、どうみても口パ(ry。

そして、ステージイベントは20分であっさりと終了した。

続いて、出演声優によるプレゼント手渡し会に移ったのだが、花澤香菜は体調が思わしくなく、手渡し会には参加せず退場した。お大事に。

直前に着いたにもかかわらず、手渡し会にあっさりと参加できたのは良かった。渡されたプレゼントは、次の3点。井上麻里奈からはミーナのイラストが入った煎餅が、伊藤静御前からはミーナのイラスト入り定期入れ、中尾衣里からは駄菓子の「にんじん」が渡された。それぞれの声優と話せる機会があったのは良かった。参加者が少なかったためか、長時間話して後ろの人を待たせたり、明らかに、2回転してる客がいたのが残念だった。

手渡し会終了後、プレゼントはかなり余っていた。主催者が予想したより相当参加者が少なかったのであろう。

事件はその時に起きた。プレゼントを段ボールにしまいかけたその時、なんと静御前が煎餅の1枚を割ったのだ(ノ∀`)。最後まで見ていた観客は一斉に歓声を上げた。今日で一番の歓声だったであろう。すぐに「元々割れてた」と否定したものの、あの音を聞く限り、明らかに意図的に割っていた感じだったよなあ・・・。

この手渡し会だけでも、夜勤明けのやつれかけた状態でわざわざ足を運んだ元は十分に取れたのに、御前の煎餅割りを見ることができて、十分お腹一杯であった。おまけに、手渡し会の際、顔色悪かったのか、井上麻里奈に心配されるし_| ̄|○

ちなみに、先ほど書いたように、煎餅にはミーナのイラストがバッチリと入っており、見事に割れたその様は、この番組とGONZOの先行きを示しているようであった。(完)

そういやGONZO15周年記念超大作(予定)のマルドゥック・スクランブルは制作中止のようで・・・。

映画『ドラえもん のび太の新魔界大冒険』、スパイウェア疑惑のJWordを用いてアクセス誘導

JWordについては以下の記述に詳しく書いてあるので一通り目を通しておいて損はない。

JWordはスパイウエア
JWord - Wikipedia
スパイウェア - Wikipedia


という訳でこの記事。

映画『ドラえもん』 公式サイトへのアクセス誘導協力を実施(2006/12/20)

映画『ドラえもん』 公式サイトへのアクセス誘導協力を実施 ~JWord×『劇場予告編』~

GMOインターネットグループの日本語キーワード検索サービスJWordを運営するJWord株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:翁 永飆・沈 海寅 以下、JWord社)は、2007年3月10日公開作品、映画『ドラえもん のび太の新魔界大冒険~7人の魔法使い~』において、JWordを用いた公式サイトへのアクセス誘導の協力を実施いたしました。当協力は、劇場へ足を運んだお客様を当映画の公式サイトへ効率的に誘導するJWord×『劇場予告編』のメディアミックス型告知として、初の試みとなっています。劇場版予告編は、12月16日から上映を開始いたしています。


Jwordがスパイウェアかどうかの断定まではしない事にしておくが、ポップアップで強引にインストールを薦めてきたり、完全除去が困難なアンインストール方法など、問題点が多い事は確かだろう。こんなグレーゾーンのソフトウェアを用いる事を決めた当事者の無頓着っぷりには呆れている。

参考リンク
Stop the Jword/JwordをブロックするIEの設定方法
JwordプラグインCnsMinの駆除方法

ネギま!?Magical X'mas in 東京厚生年金会館

1年前の今日、幕張メッセイベントホールにて、魔法先生ネギま!の生徒全員が集結した「大麻帆良祭」が行われた

そして、1年後の今日、東京厚生年金会館にて「ネギま!?Magical X'mas」が行われた。残念ながら、参加人数も規模も昨年よりかなり縮小される結果となったが、あの日から1年後に開かれるイベントということで、先行販売の段階から申し込んでいたのだ。先行販売開始日は開始時刻と同時に電話にアタックしたものの、電話が繋がったのは70分後。何とか席は確保できたが、2階席のかなり後ろのほうであった。しかも、もう少し繋がるのが遅ければ、先行販売が締め切られていたそうだ。先行販売でこの位置だったという事は、一般販売では何席分売られたのだろう。当日分のチケットも売られていたというのに。

開催当日の前日の直前になってアベトンボから「一緒に行けなくなった」とメールが入り、一人で行かざるを得ない可能性になったものの、当日、会場に向かう途中で、「今、会場に向かっている」とメールが入り一安心。会場前で合流すると、近くのファミリーマートで普通に買い物していた赤松健を目撃したとの報告が。結構、普通にうろついているもんなんだな。

で、イベントの中身についてである。レポはニュースサイトに掲載されたものを参照してもらうとして、個人的なイベントの感想を述べてみる。

今回のイベントに関しては、始まってから2時間もしないうちに終了してしまった。アンコールに至っては、開始から70分後である。2時間という時間に関しては、短すぎるという意見も見られたようだが、個人的には、休憩無しだとこれぐらいがちょうど良かったとは思う。というのも、昨年は3時間休憩無しでやって死にかけているんで・・・。歌に関しては、生で聴く「1000% Sparking!」には痺れた。2番の一人一人がセリフを言っていく毎にスポットライトが切り替わっていく様子は格好良かった。全員の統一された衣装も良かった、クリスマスを意識した赤と緑の衣装で、赤の服に緑の手袋のグループと、緑の服に赤の手袋のグループに分かれていた。劇に関しては正直、微妙だった。最初から最後まで、小林ゆうにかけられた声援は目立った。歌の時と最後の挨拶でテンション高い踊りやコメントを披露した小林美佐は、今後、人気があがりそうである。個人的には、小林美佐というとKURAUのクリスマスのイメージが強いのだが、あまりにギャップが激しかった。アンコールでは「ハピマテ」を期待したが、歌われたのは「1000% Sparking!」だった。といっても、2番のかけ声は、オリジナルバージョンだったが。今回のイベントはあくまで「ネギま!?」のイベントであって、「魔法先生ネギま!」のイベントではないからであろう。

今回のイベントにおける5000円というチケットの価格は、昨年の大麻帆良祭と同じである。正直、このボリュームでこの価格設定は高かったと言わざるを得ない。今回の規模だと3000円未満が適正価格ではなかろうか。

次回のネギま!?のイベントは3月4日。場所がパシフィコ横浜ということで、会場の規模が幕張メッセイベントホールとほぼ同じだそうだ。ということは、全員来るのだろうか。配布されたチラシには一切、出演者が書かれていなかったため、すぐには申し込む気が起きない。また、全員が来るイベントでもない限り、次回のイベントに行く可能性は著しく低いと思う。

参考リンク
『ネギま!?Magical X'mas』開催(ネギま!?公式)
『ネギま !? Magical X'mas』開催 ~歌と踊りとお芝居で贈る!魔法仕掛けの物語!(eg)
聖夜の学園に奇跡が起こる!? 今度は歌劇!「ネギま!? Magical X'mas」レポート[東京 新宿厚生年金会館](animate.tv)

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