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2006年5月

すたちゃまにあ全員集合!!~春の公開録音~レポ 速報版

今日はお台場・青海のZepp Tokyoで行われたすたちゃまにあ全員集合!!~春の公開録音~に行ってきた。このイベントは完全抽選で、幸運にも当選したので行ってきたというわけだ。

そもそも、このイベントに応募することにした決定的なきっかけは、出演者の中に中田あすみがいたからである。このようなケースは今日来た客の中では少数派であろう。ぴちぴちピッチネタはまだまだ続くのであった。

とりあえず出演者情報だけ。(本文は後日追加予定)

ひまわりっ!
ゲスト:白石涼子、中田あすみ、吉田真弓、大竹裕子
ビデオ出演:松本華奈、平野綾

となグラ!
ゲスト:神田朱未、吉野裕行、葉月絵理乃
ビデオ出演:大原さやか

いぬかみっ!
ゲスト:堀江由衣、名塚佳織、長谷川静香、福山潤

ライブ
神田朱未
堀江由衣
白石涼子
Aice5

詳細なレポは後日。今日はライブで疲れた。

うりょっちファンによるZEPP TOKYOをひまわり畑にしよう企画は良かったと思う。造花のひまわりは記念に持って帰ってきてしまった。


(2006.6.15追記)
スターチャイルド公式で公録のレポとネット配信(~7/11まで)が掲載されました。
ひまわりっ!
となグラ!
いぬかみっ!

首都圏から103系が消えた日


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プロ野球セ・パ交流戦観戦記'06

昨年に引き続き、千葉マリンスタジアムで阪神-ロッテ戦を観戦してきた。

当日は雨が降ったりやんだりの天気で、雨天中止になる可能性もあったのだが、なんとか30分遅れで試合開始。

先発は昨年と同じく杉山で、阪神は2回表にスペンサーのホームランで先制したものの、3回裏に杉山が捕まり、2点返されたあげく、無死満塁の大ピンチとなった。ここで早々とピッチャーを能見に代えたのだが、なんと3者連続三振に打ち取り、ピンチを逃れた。

そして、両チームの5回の攻撃を終え、打ち上げ花火を観覧した後で雨脚が強くなり、試合は中断となった。中断時間が20分を超えた当たりから、外野の阪神ファンサイドを中心に主審の小林コールが始まった。結局、雨脚は収まることもなく、中断時間は30分以上経過し、雨天コールドが宣告され、あっけなく阪神勝利で終わった。

試合には勝ったものの、7回の風船とばしを迎えることができなかったのでやや消化不良であった。試合終了宣告直後に風船を飛ばしたが、飛距離が伸びず明後日の方向に飛んでいってしまった。


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本日の秋葉原でのお買い物(5/23)



本文は後日追加予定。

本日の秋葉原でのお買い物(5/10)

ごく一部で話題騒然の涼宮ハルヒのED「ハレ晴レユカイ」が発売されたその日。購入したのはこれ。


IMGP1482

.hack//RootsのOP、FictionJunction YUUKAの「Silly-Go-Round」。祭りに便乗に興味があるかないか、あるいは、祭りそのものの是非はどうかは置いておくとして、いい曲だと直感で感じたら買う主義である。そういうわけで、.hack//Roots は未だ第1話しか見ていないが、FictionJunction YUUKAの新曲かつ、直感でいい曲だと感じたので購入したわけである。さて、この「Silly-Go-Round」。今までとは違った感じの曲だ。とはいえ、「僕の引力が~♪」あたりの流れを聴くと、やっぱり梶浦サウンドだなあと思った次第で。

「ハレ晴レユカイ」はそれなりにいい曲だとは思うが、あの曲は踊りがあってのものであり、曲単体だと、その時点で魅力半減なので、購入候補には挙がらなかったというわけである。

そんなわけで発売元が同じランティスである、5月24日発売のこの曲は、オンエア版のフルバージョンPVがDVDとして付いてくるので購入候補に入れている・・・。


その他のお買い物は、太陽誘電のDVD-R8倍速50枚組2499円也。保管場所が最も取らないスピンドルパッケージ。取り出すのが少々面倒だが、DVD-Rは微妙に非接触状態で保管されるので保存性は意外といいらしい。一月当たり50枚超えペースだとあっという間にドライブの寿命が来てしまいそうだ。

【訃報】初代オバQ・曽我町子さん死去

Yahoo!JAPANのトップページを見て思わず「エッ!」と声を上げてしまった。これを書いている今も、まだ現実を直視できないでいる。曽我町子さんと言えば言わずもがなオバケのQ太郎の初代声優だ。とは言え、白黒オバQを全く見たことのない自分にとっては、むしろ特撮の悪役というイメージが強い。特撮番組自体ほとんど見ていない自分がかく言うのも何であるが。

自分がリアルタイムで見ていたのは天地総子の3代目オバQであったが、母親からは「昔のQ太郎はもっとガラガラ声で曽我町子という人が演じていた」という事を聞かされていた。曽我町子という人物を初めてこの目で認識したのは、「世界忍者戦ジライヤ」である。妖忍クモ御前役として出演していて、母親から「この人が曽我町子」と教えられたのが印象に残っている。

とあるムック本で第3者の言葉ではあるが曽我町子は「特撮はきついけど楽しいわよ」と語っていたのが思い出される。

とりあえず今書けるのはこんな事くらいである。

謹んでご冥福をお祈りします。

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