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2005年6月

お詫びとお知らせ

諸事情により、色々とバタバタしていたもんで、しばらくブログの更新を休ませていただきました。

投稿予定の一部エントリに関して、取り急ぎ見出しのみアップしましたが、後ほど、追記いたします。

RONDO ROBE 2005 "-Gate to Date-"レポ

幕張メッセのイベントホールで開催されたRONDO ROBE 2005 "-Gate to Date-"にアベトンボと行ってきた。行くことを決めたのは開催一週間前で、チケット代がそれほど高くなかったことと、まだアリーナ席が余っている点で行くことにしたのだった。お目当ては、強いて言うならば、能登麻美子とスペシャルゲストのKOTOKOである。

ステージの内容については詳細に記した日記やブログ等がどこかしらにあるはずなので、詳細は省く。


(以下続く)

第22回次世代WHF(2): ミルモでポン!ステージイベントレポ

いつもと違って、朝一のステージではなく、少年サンデーステージのあとだった。

(執筆中)

第22回次世代WHF(1)

既に恒例行事となってしまったが、幕張メッセで開催された次世代ワールドホビーフェアに行ってきた。

(以下執筆中)

・声優ドタキャンで少年サンデーステージ混乱
・名探偵コナンステージ高山みなみ結婚報告

わさドラ第10回「好きでたまらニャイ」「王かんコレクション」

今日は2本とも大いに楽しませてもらった。

「好きでたまらニャイ」
ドラえもんとのび太の立場が逆転。恋をしてしまい我を失うドラえもん。それを見て、役に立つのか立たないのか微妙なアドバイスをするのび太。友達として会話をするドラのびは見ていて微笑ましい。ドラえもんから好きな猫ができたと聞かされておかしな表情を見せるのび太は原作通り再現されていた。ドラえもんとのび太の関係が母と子のようになり、ガールフレンドがミィちゃんで固定化されてしまった、大山ドラ後期ではできなかった話。

「王かんコレクション」
昔、描かれた作品を現代にアニメ化する場合、現代では絶滅しているものを変更してしまう場合がある。たとえば、先日放映されたブラック・ジャックでは、原作漫画ではアマチュア無線だったのを、インターネットに置き換えていた。しかし、今回の場合、現代ではほぼ絶滅している王冠が変更されることがなかった。このことは大いに評価したい。この手のケースは、変更されたものは不自然になる場合がほとんどである。不自然になるくらいなら、そのまま描いてしまった方が良い。さて、現代の子供には馴染みがないものではあるが、どのように映ったであろうか。そういえば、ラストにオークションのシーンがあったけど、原作にはなかったシーンだったそうで。最近、読んでいなかったから忘れてたけど、違和感がなく溶け込んでいた。今度もこのようなアレンジが入ることを期待したい。特に、そのままでは尺が足りなくなる原作をアニメ化する場合は、必然的になんらかのオリジナルシーンを入れざるを得ないので。

話は変わるが、今週放映されたミルモでポン!ちゃあみんぐ第9話に水田わさびが演じるタコスが再登場した。感動の再会そっちのけでミルモにボコボコにされ、女装させられたあげく、最後は放置されて終わるあたり、スタッフはわかっている(笑)。以前、ドラえもんのレギュラーになったら他のアニメには出られないとか書いている輩をどこかで見かけたが、大山のぶ代がドラえもん以外のレギュラーを断っていた事から派生した根も葉もない噂であろう。

劇場版 機動戦士Zガンダム 星を継ぐ者 を見に行く

先週の話になってしまったが、劇場版機動戦士Zガンダムを見に行ってきた。平日の夕方ということでガラガラの映画館でまったりと見ることができた。時間が経つのを忘れるくらい、ラストまであっという間に終わった。さすが富野由悠季監督。パンフレットが売り切れていて買うことができなかったのが残念だ。

映画の本編について触れておくと、カミーユがジェリドを殴るシーンは冒頭には挿入されず、いきなりティターンズに身柄を確保されているシーンから始まる。殴るシーンについては、あとから回想として流れる。また、ウォン・リーに修正されるシーンはカットされたり、13番地の大虐殺がレコアのビデオテープによる説明になるなど、かなり大胆なアレンジが施された。また、テレビシリーズでは曖昧だった、カミーユがクワトロの正体に気づく件は、カイとハヤトの絡みの新作画を付け加えることによって、大幅に強調されている。カミーユの両親が殺されるあたりの展開は、特に大幅に変更されていた。

事前のPRでは、新作画部分を古くさく処理させて20年前のテレビシリーズの作画と融合させる試みを紹介していたが、やはり、セル画とデジタル作画では色調が異なるのがはっきりとわかった。素人目にも、どこが新作画なのかはっきりとわかるだろう。とはいえ、劇場の大画面で見るモビルスーツ戦の迫力には圧倒された。

全50話のテレビシリーズを3本に分けるのだから、限られた時間に、相当の内容が詰め込まれていて、全く知らない人には不親切な映画である。逆に、Zガンダムを一通り見た者は絶対見るべきである。


関連エントリ
劇場版 機動戦士ZガンダムII 恋人たち 感想

リニューアルドラえもん 見えにくい本当の評判

変なタイトルになってしまったが、本当の評判って要するに、本来の視聴者層である子供達がどう思っているのかを客観的に知ることが困難という事である。これは、ドラえもんに限らず、子供向けアニメ全般に言えることなのだが。

仮に、アニメ・ドラえもんの視聴対象年齢の上限を10歳位までと想定したとして、その、視聴対象者である子供達からどれほど感想が聞けるかと言うことだ。ブログやファンサイトの掲示板ではほぼ皆無に等しい。公式サイトに子供の意見や感想が掲載されたところで、フィルタリングがかかってしまう。

アニメ・ドラえもんの評判を語る上での大前提のようなものとして、ネットに書き込んでいる人間の大部分は、視聴対象年齢から外れているという事が挙げられると考える。

メインの視聴者である子供以外が書く感想は、どのようなものであれば参考になるだろうか。脚本・作画・演出の分析を中心としたアニヲタ視点での感想、世の中の動向を踏まえた上で多角的に分析する感想、そして、子供を持つ親からの親視点での感想、このような感想は大いに参考になるといえる。一方、多く見られるような、主観的に書く感想は、実はあまり参考にならないのではないか。こういう書き方をしてしまうと身も蓋もないんだけどさ。せいぜい軽く受け流す程度である。と、書いては見たけど、大人が子供向け作品の感想を書く場合、本編だけで評価する事に疑問符を持つというのもある。実際の所、そういった感想は、制作を進めていく上での影響を与えるものなのかねえ。なんで路線を変えたのか、ちょっと調べればすぐにわかることである。

とはいえ、主観的な感想を見ていると、ドラえもんって国民的キャラになっている割には、作品として見た場合、恐ろしいほど知られていなかったり、誤解している人は多いという事は感じた。作品の中身を受け入れる受け入れないは別にしても、リニューアルドラは原点回帰でいくというコンセプトだけは、最低限、わかってもらわないと、話がかみ合わない。

ネット上で話題になったり、評判が高かったからと言って、世の中で話題が広がったり、評価が高くなるとは、必ずしも限らない。ネットの与える影響力なんて、以前より増してきたとはいえ、まだまだほんの微々たる物である。最近の例で言うと、電車男は、まだ例外中の例外であろう。また、ハッピー☆マテリアルをオリコン1位にしよう運動なんて、ネット上では散々目にしたし、ITmediaインプレスといった大手コンピュータ系ニュースサイトに取り上げられておきながら、1位への階段ははるかに遠かったようである。マリア様がみてるはネット上では一部で大人気であるような印象だったし、原作小説はそれなりに売れていたのだが、アニメの視聴率は散々たるものだった。これらは極端な例かもしれないが。それに、ネット上なんて簡単に言うけれど、個人個人が見ている普段見ているサイトの傾向によって、ネット上で話題になっているか否かの基準は大きく変わってきてしまうしね。

逆に、世の中で流行っている物が、ネット上でも大きく話題になっているとは限らない。特に、子供向けの場合はなおさらである。ネットでブログを運営したり掲示板に書き込みをしている人達が、どれほど子供達の実態を把握しているというのか。

年2回、大勢の子供達が集結する次世代ワールドホビーフェアというイベントがある。会場は、幕張メッセであったり、ドーム球場であったり、とにかく大規模なイベントである。当ブログでも何回かレポとして取り上げた。会場で販売される限定グッズ目当てに、小学生が朝早くから会場に詰めかけたりするのだ。そこで扱われる限定グッズや、次世代ワールドホビーフェア会場内で行われるイベント、例えば、ダンガンレーサーであったり、カードバトルであったり。これらのホビーについて扱ったサイトは、ネット上ではそれほど多くはないであろう。しかし、子供達の間では大人気であるような印象を受けた。会場に集結した子供達の盛り上がりは、ある意味、コミケ顔負けであった。

結局の所、わさび版ドラえもんが子供達の間でどう思われているのか、実態があまり見えてこないというのが現時点での正直な印象である。自分の交友関係や近所には、評判が聞けるような小中学生がいないのが残念なところだ。


参考リンク
リニューアル『ドラえもん』に向けられた批判の声
リニューアル『ドラえもん』に向けられた批判の声(2)(藤子不二雄ファンはここにいる)

フジテレビ「ウチくる!?」に大山ドラのメインキャストが出演

本日12時からフジテレビで放映されたウチくる!?に、大山のぶ代、小原乃梨子、野村道子、たてかべ和也、肝付兼太が出演した。この番組は全くのノーマークで、12時半頃にチャンネルをザッピングしていて、偶然見たのだが、開始30分ほどは見逃してしまった。大山のぶ代と小原乃梨子は最初から出ていたようであるが、残りの3名は波田陽区の「思い出侍」というコーナーになってから出てきた。ちなみにこの番組のナレーションはわさドラでのび太のママ役を務める三石琴乃であった。

番組終了後、予想通りというか、ドラえもんファンサイトには、大山ドラを神格化してわさドラを叩く書き込みがいくつか寄せられた。ツッコミどころ満載の書き込みが多いのもまた事実であると感じる。

目に付いたのは、要するに「僕の(私の)ドラえもんと違うから」という理由で拒否する人である。自己中心的で、主観的な視点でドラえもんを見ている。世の中における背景や、これまでのこと、これからのことと言った客観的な視点ではほとんど語らない。こういう人に限って、中途半端に、客観的視点を持ち出す。視聴率が下がって打ち切りになればいいとか、表現力も乏しい。ならば、どうすべきなのか。世の中全体を見通したビジョンを書き込む人はごく少数だ。そして、ドラえもんの原作漫画にほとんど触れたことがない方が意外に多いことに驚いている。

また、これは肯定派、否定派に関係なく感じる頃であるが、ネットで拾った知識だけで書き込んだりする人も多いと感じる。例えば、とある雑誌にこのような記事が出ていたという事がネットで話題になったとしても、実際に、その雑誌を手にとって自分で全文を読んだりしているのだろうか。見出しや要約だけでは、それを書いた人の主観が少なからず入ってしまう。

わさドラを受け入れないのは勝手だが、新キャスト、新スタッフに対しては文句を言ったり根本から認めない趣旨の発言、中には「天国の藤子F先生も悲しんでいる」と故人の名を安易に持ち出す方もいた。そして、そういう人達に限って、大山ドラに関しては必要以上に神格化しすぎると感じる。裏を返せば、それだけ愛されていたという事なのであろう。中途半端な愛し方である感は否めないが。

「まだやれたのに何で変えたの」と、大山さん達の立場に立って同情するくせに、原作者・藤子・F・不二雄の立場に立って物を考えようとしない。残したい物は、「藤子・F・不二雄が描いたドラえもんという作品」ではなく、「大山のぶ代が声を当てるドラえもんというキャラクター」と思っているようにしか見えない。

自分にとってのドラえもんが大山ドラならそれはそれで大いに結構なことだと思う。無理してわさドラを好きになる必要はないのだ。これから産まれてくる子供にとっては、わさドラがどらえもんになる。その事に対して、何が不満なのだろうか。作品の中身の不満ならともかく、現状では声を巡る不満が多い。

もちろん、全体像を見据えた正当な批判もないわけではない。しかし、論点のなってないチラシの裏に書いてろ状態の不満が圧倒的に多いと感じた。

リニューアル第一回目の放送が終わってからしばらくは、なんで変えたのといった趣旨の書き込みが多かったように思えたが、レスとしてスタッフが掲げた原点回帰のコンセプトを説明したとしても、出来上がった作品が全てであると言わんばかりに、コンセプトなんて知るかと拒否してしまう。そういう人達に限って、視聴率だけは気にしたがっていたりしないだろうか。

わさドラが始まって約2ヶ月。現時点における問題点もある程度見えてきた。そろそろ問題点について具体的に書き込める時期に達しているのかもしれないが、この手の投稿はまとめ上げるのに下手すると半日はかかってしまうので、そこまで時間を割く余裕がないのが苦しいところ。その他のお蔵入りになっているネタも含めて、結構、書いてはいるんだけど。まとめるのが大変なので未だにアップできない。

現時点におけるわさドラの評価と言えば、大山ドラが一番面白かった時期と比べてしまうと、はるかにかなわない。あの時期を超えるのは容易ではないだろう。わさドラに対する不満点も少なくはない。ただ、少なくとも言えることは、ここ7~8年のどうしようもない状況に比べれば、本当に毎週毎週が天国のようであるという事である。大山ドラと比較するのは野暮なことかもしれないが、1980年代終盤から1990年代前半レベルの面白さは、保っていると思う。

大山ドラは一時期までは本当にすばらしかった。現時点におけるわさドラと比較するまでもなく。しかし、最後の数年間で全てはぶち壊された。その事については散々書いてきたが、大山のぶ代の声だけをみても、晩年の年老いた声では、二人目の大山のぶ代が当てているような感覚も感じたのも事実だ。

そもそも、ドラえもんを、今後も続けていくという選択肢を選んだ時点で、リニューアルするにあたっての、もっと最悪の事態も想定していた。前のキャストによく似た声、芸能人ばかりのキャスティング、毒のある原作とは完全に決別した似非平和路線等・・・。

それから考えれば、今の路線は、少なくとも間違ってはいない。


関連エントリ
日経エンタテインメント!に大山のぶ代対談記事「わさびちゃんは大丈夫と思うの」

日経エンタテインメント!に大山のぶ代対談記事「わさびちゃんは大丈夫と思うの」

パーマニアの日々日経エンタテインメント!に大山のぶ代と飯島愛の対談が出ていることを知り、さっそく買ってきた。

交代の経緯、飯島愛の好きな映画、好きな秘密道具の話が続いたあと、注目すべき発言が出てきたので、一部を抜粋する。

大山「腐れ縁で離れようがないからずっと一緒だと思う。」
飯島「なおさら、役を離れるのはさびしいんじゃないですか」
大山「それは寂しくないのよ。もうのびのびしているの。いい相棒、仲間と過ごせた26年間、こんな幸せな作品はないと思ったもの。」

(中略)

飯島「次のドラえもんの人にどんなメッセージを贈ったんですか?」
大山「「心を伝えてね」と言ったの。一応私は1ドラ(1番目のドラえもん)で、よく「2ドラに望むことは?」と聞かれるの。そのたびに、ドラえもんの優しい心を伝えてもらいたい、と言ってるの。でもきっと次のドラえもん、水田わさびちゃんは大丈夫だと思うの。」

水田わさびは、2000年頃から大山ドラに脇役としてちょくちょく出演していた。大山のぶ代も全く知らないという事はなく、ある程度はわかっているはずである。だからこそ、こういう発言も出てくるのであろう。

日本テレビ版が無視されていることはここではスルーしておこう。あくまで、テレビ朝日版の1ドラ、2ドラということで。

全文を読みたい方は、書店で直接手に取ることをお薦めする。というか、是非とも全文を読むべきである。


さらに詳しく書いてある記事
藤子不二雄ファンはここにいる
「日経エンタテインメント!」7月号に大山のぶ代と飯島愛の対談記事が掲載(青い空はポケットの中に)


関連エントリ
大山ドラも最初から受け入れられていたわけではない

『シティーハンター』DVD-BOX発売決定

正式名称は『CITY HUNTER COMPLETE DVD BOX』。完全予約限定生産で発売は2005年12月21日。テレビシリーズ全140話とスペシャル、映画全て収録し、フィギュア等の特典もあり。定価\105,000とのこと。DVD-BOXの公式サイトもできている。

いよいよ待望の発売決定である。140話+SP話+映画で105,000円というのは破格の安さだ。個人的には、シティーハンターは初めて原作を全巻揃え、アニメも全話録画をした作品である。本放送当時は小学校中学年でスルーしていた、というか、小学生当時は藤子アニメ以外のアニメはあまり見ていなかった。中高生の頃頻繁に行われていた再放送ではまった。だからこそ、今回のDVD-BOX発売はうれしい。ほしい・・・だけどお金がない・・・。安いけど高い。20%引きの店で購入したとしても約80,000円である。

それにしても全話まとめて出す方向で来ましたか・・・。シリーズ毎のバラ売りではないのか。いずれ、単品で発売される可能性もあるけど。


関連記事
『シティーハンター』の映像作品をすべて網羅したDVD-BOX登場!(CDJournal.com)

わさドラ ジャイ子役は山崎バニラ

3月29日に放映されたスーパーJチャンネルのドラえもん声優オーディション特集では、しずか役を受けているシーンが放映されたが、ZAKZAKの記事によると、「画一的でない声が面白いと評価された」との理由でジャイ子役に決まったようだ。

この人を知ったのは月詠 -MOON PHASE-のハイジ役だったが、幼児声のような独特の声で一度耳にすると残りそうな声であった。地声も同じ声なので、どのようにジャイ子を演じるのか気になっていた。そして、まんま地声だった(追記:どうやら作り声のようです。)。正直、慣れるまで時間がかかりそうである。前任者の青木和代のイメージが強すぎるのか、青木和代声のジャイ子を聞かずに初めて聞いた場合、どのように感じたのであろう。

山崎バニラ嬢ご本人のブログでコメントがエントリされている。
http://y-vanilla.blog.ocn.ne.jp/vanillas_diary/2005/06/post_2614.html


ところで、本日の放送、作画監督は、なんと大山時代からの古株である富永貞義氏と中村英一氏であった。これにはびっくり。全体的に良かったけど、オチの演出が弱いと感じた。のび太役の大原めぐみもだいぶ軌道に乗ってきたが、ジャイアン役の木村昴はまだまだといった所。

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