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2004年5月

ブロッコリー・ザ・ライブ IV in 横浜アリーナ

というわけで、5月30日に横浜アリーナで行われたBROCCOLI THE LIVE IV(BTLIV)に行ってきた。実は、私ことTOJHOは、ラジオの公開録音には2回ほど行ったことがあるものの、ライブに行くのは初めてである。そもそも、当初はアベトンボCEOを二人で行くつもりだったのだが、直前になってCEOの大阪での研修が決まってしまい、急遽行けなくなってしまったのだ。結局、一人で行くことになった。

会場限定物販には興味がなかったので、新横浜駅に着いたのは、開始45分ほど前であった。新横浜駅で感じたこと。横浜アリーナがある方の改札口はJR東海管轄のためか、改札機でSuicaは使えるものの、精算機と券売機はJR東海仕様のためSuicaのチャージができない。これだから新幹線で持ってる殿様企業は(以下略)。

さて、社会情勢を考慮してか入口には金属探知器が設置され、入場時には金属類は渡されたビニール袋に入れて検査を受けるなど、厳しいチェックがあった。おかげで大混雑していた。自分の座席に着いてみて周りを見渡すと、空席が目立つ。今回の横浜アリーナのキャパは知らないが、東京ドームのt.A.T.u.ライブほどではないにしろ、D.U.P応援席、S席、A席いずれも空席が結構あった。大丈夫かブロッコリー。公式の入場発表は7,102名とのことであるが、もうアリーナでやることは本当にないだろうな。そういえば、この手のイベントでは必ず挨拶に出てくる木谷社長は午前中トークライブで横浜アリーナにいたはずなのに、最後までステージに登場しなかった。

それでは、歌った順に見ていこう。

GGF
Never give up!
Rainbow☆ドリーム

パンフレットには載っていなかったが、前座を勤めていた。デビューしてだいぶ経つはずだが、相変わらず扱い方がひどい。併せて卒業リメイク版の発表もいくつか行っていたけど、あまり印象に残らなかった。


ギャラクシーエンジェル
笑顔にGet on!(新谷良子&後藤沙緒里)
花いろ日記(後藤沙緒里)
おうちへ帰ろう(山口眞弓&かないみか)
Attention(山口眞弓&田村ゆかり)
おひさま色のMerry-go-round(新谷良子&沢城みゆき)
LUCKY GIRL(新谷良子)
まっしぐら(新谷良子&山口眞弓& 田村ゆかり&沢城みゆき)
ギャラクシー★ばばんがBang!(エンジェル隊)
Angelic Symphony(佐藤裕美)
Eternal Love 2004(佐藤裕美)

初っぱなからGA登場だ。今回はかないみかのソロはないのか。涙色ノンフィクション聴きたかった。

歌い始める前に、GAスタッフ達による、第4期開始に当たってキャラクターについて語るという映像が流れたのだが、画面に現れたのはスタッフ達・・・ではなく、公園の丸椅子に向かい合って佇むノーマッドぬいぐるみ5体(笑)。そして、ノーマッド達にスタッフがアフレコ(?)してる。出演はプロデューサーのマイケル・サトミリア、第1期と第2期の監督を務めた浅香守生と大橋誉志光、第3期の監督高柳滋仁、キャラクターデザインの藤田まり子、以上5名。藤田まり子が当てるノーマッドはご丁寧に女性用カツラをかぶっていた。

内容は、2chスレに貼られていたのを拝借。

対談の内容は、エンジェル隊のメンバー、それぞれをどうするって題名。

ミルフィーユ:「ある意味進化?している」「あれがエンジェル隊の最終形態とか」「頭の花に脳味噌を吸い取られてるんですよ」

蘭花:「初期の頃はカンフーの達人で強かったんだけど、今は単に頑丈なだけ」
高柳監督「とりあえず、萌えという意識は僕にはないです」

ミント:「一番キャラが変わったと思う」「三馬鹿になっちゃいましたからね」 「耳をもっと使いたい。飛んだり(藤田氏がそこで「もう飛んでる」と突っ込み)、カッターになっていろいろとなぎ倒すとか」

フォルテ:「昔話が色々とありましたよね」
高柳監督「でも、僕的にはやりませんよ」

ヴァニラ&ノーマッド:「(ヴァニラが)変わってきましたよね」「ノーマッドも変わる?嫌にいつも下手になるとか」

あとは、実写版をやろうとか・・・。

ライブの進行は順調に行われていたが、佐藤裕美が Eternal Love を歌い終えた直後に事件は起きた。3階のB席に陣取っていたイベンター集団付近から、興奮したのかサイリュウムが2階と1階めがけて次々に投げ込まれた。さすがにこの行為はまずいだろう。万が一下の階にいる客に怪我人が出たらどうするのか。公式のBBSでも観客からの苦情続出で大問題になっている。各所での情報を総合するに、この手の大規模イベントに集団で参加する組織のような集まりがあるらしい。イベンターはコールも揃っていて、ライブを盛り上げてくれるのはいいのだが、今回のように行き過ぎた行為をしてしまうと、彼らの行為は全てが台無しになってしまう。それだけに、非常に後味が悪かった。
当然の事ながら、あとから、司会を務めていた森訓久&内藤玲(ジョン&ポール役)直々に注意が喚起されていた。


熱風海陸ブシロード
刹那の鼓動(伊藤&MIKI)
乙女恋歌(榎本温子&野川さくら&門脇舞&新谷良子)
Believe(榎本温子)
恋のヒットチャート(門脇舞)
ファンシー☆フリル(新谷良子)
Goodmorning~にゃっほ~♪(野川さくら)
Our Song(P.K.O)
熱風海陸ブシロード 熱き咆吼(P.K.O)

ブシロードはおそらくコケると思います。


サイキックラバー
特捜戦隊デカレンジャー
TRANSFORMER-DREAM AGAIN

「サイキックラバー。略して?」と問いかけるなど観客サービスが良かったし、曲も良かったので満足。ただ2曲目は知らなかった。


D.C. ~ダ・カーポ~
心配かけてゴメンね?(野川さくら)
月の魔法で恋したい(田村ゆかり)
サクラサクミライコイユメ(yozuca*)
未来へのメロディ(rino)
第二ボタンの誓い(yozuca*&rino)

ゆかりんの歌が聴けたのは予想外。真っ白のロリータ衣装に着替えてた。rinoは3月の東京国際アニメフェア以来である。


休憩タイム
10分しかなかった。ジュースを買いに自動販売機に並んだら、早くも「まもなく始まります」の放送が。何とかジュースは買えたが、170円もしたのには参った。


UNDER17
ラブスレイブ(DearS OP)
マウスChuマウス
天罰!エンジェルラビィ

生アンセブは昨年7月のキャラクターショー以来だ。「天罰!天罰!天罰!天罰!(゚∀゚)フゥフゥ!!」ができたので満足。「げんしけん」内アニメの「くじびきアンバランス」のOPとEDも担当することが発表された。ゲスト陣の中ではサイキックラバーとアンセブの盛り上がりが1、2位を争っていた。


橘ゆず
運命のDear
Don't cry again

プリンセスコンチェルトの主題歌歌ってる人らしい。まったりタイム。


P.K.O
ONLY★YOU ~君を守りたい~
We are THE ONE!
Red Emotion(鈴木千尋)
Knockin' on your Heart(サエキトモ)
EGOIST(鳥海浩輔)
ヨロシク☆ロケンロール
Precious Moment
Run & Gun !!

ごめんなさい。ほぼぶっ続けで腕を振りすぎて限界が迫っていたので休憩タイムにさせていただきました。


D・U・P
ミラクル☆ワンダーランド
ダイナマイト★I・N・G
wanna be an actress(氷上恭子)
SpicyGirl(沢城みゆき)
どーんとやっちまうにょ(真田アサミ)
アメダスココロ予報
てんてこまいまい
無限大∞ソリューション
D・U・P!

冒頭、BTLIVのポスターの衣装を意識した衣装で3人が登場。氷上恭子お手製だそうです。氷上恭子は途中ステージ場で着替えたり、最年長らしく色っぽいところを見せていた。沢城みゆきちは声量が小さいとの声を事前に耳にしていたが、なるほど。でも、よくぷちこ声で歌えるわ。「俺も19歳になってしまった」とか言っていたけど、D・U・P結成時はまだ中学生だったわけで、長さを感じる。


アンコール
ダイスキ
PARTY☆NIGHT

PARTY☆NIGHTは定番として、ダイスキを持ってきてくれたのは良かった。PARTY☆NIGHTを歌い終えた直後、会場に響き渡るゲマの声。なんと、出演者達に秘密でゲマ役の亀井芳子と、デ・ジ・キャラット監督の桜井弘明、そして、なんとデ・ジ・キャラットキャラクターデザインのコゲどんぼが花束を渡すためにステージに現れた。真田アサミと沢城みゆきは感極まって泣き出す。特に、真田アサミの泣きっぷりはすさまじかった。

今回、初めてライブというものに参加したが、自分としても予想以上に盛り上がることができた。サイリュウムを振り回しすぎ&ジャンピングの繰り返しで筋肉痛がひどい・・・。今度は、他のライブにも行きたくなった。それだけに、一部の客による危険行為があったことが惜しまれる。また、各所から指摘されているように、ブロッコリーのライブにもかかわらず、自社の作品が少なく、ゲストが多く呼ばれたのは今後の課題であろう。

岡崎律子さんを偲ぶ

岡崎律子さんを初めて知ったのは、魔法のプリンセスミンキーモモのOVA、旅立ちの駅の主題歌 Bon Voyage だったと思う。当時、林原めぐみの東京ブギーナイトを毎週聴いていたが、彼女がゲストに来たとき、ハイテンションな林原閣下とはあまりにも対照的なきわめて物静かな人だったなと記憶している。当時というか、少し前のミンキーモモのテレビ放送は、時々見ていた程度で最終回は見ていなかったし、OVAも見ていなかった。

数年後、CSのファミリー劇場で、ミンキーモモが放送されて、初めて最終回を見た。最終回は、岡崎律子作詞・作曲・唄の「約束」という曲が流れて終わるのだが、本当に最終回を飾るのにふさわしいすばらしい曲だった。

そして、フルーツバスケット、プリンセスチュチュと続く。

はっきり言って、自分は岡崎律子さんの熱心なファンではなかったし、関わった作品も多いわけではない。あくまで、自分が見る作品の主題歌を歌っていた人の一人に過ぎなかった。しかし、彼女の曲は林原めぐみ提供曲も自ら歌う曲も他の人とは明らかに違う何かは感じていた。忘れてしまう曲も多い中、彼女の作る曲はいつまでも印象に残っていた。

林原めぐみは出産を直前に控えていただけに、受けたショックの大きさには計り知れないものがあると思う。ハートフルステーションでも、番組構成を大幅に変え、後半は岡崎律子の思い出の曲をずっとかけ続け、番組最後に亡くなった事を静かにリスナーへと告げた。


死がきっかけというあまりにも悲しい理由ではあるが、彼女のアルバムを一つ購入してみた。メロキュアのアルバムでも良かったんだけど、メロキュア名義で提供していた作品に対しては、見ていなかったり、あまり思い入れはなかったので、フルーツバスケットのアルバム-四季-を購入した。これからじっくり大切に聴こうと思う。

サンケイスポーツを訪れたときの様子。右は日向めぐみ。

こちらも是非読んでみてください。
林原めぐみの愛たくて逢いたくて (岡崎律子)

岡崎律子さん死去

シンガーソングライターの岡崎律子さんが敗血症のため亡くなっていたことが明らかになった。

ミンキーモモ、フルーツバスケット、プリンセスチュチュを始め岡崎さんの作った曲は心温まる詞と美しいメロディーに彩られたいい曲ばかりでした。メロキュアとしての活躍がこれからというときに大変残念です。今はこれしか思いつきません。

謹んでご冥福をお祈りします。

ヤンマーニ♪

MADLAXのOP「瞳の欠片」と例の"ヤンマーニ♪"挿入歌「nowhere」が入ったCDをフライング購入。もうリピートしまくりで聴いている。アマゾンで4位になっていたり、レコード屋で売り切れていたとの声も目にするに、オリコンでいいところまでいくかもしれない。公式で試聴もできるので、ぜひ一度梶浦サウンドを聴いていただきたい。梶浦由記のCDを買うのはNOIR以来だ。NOIRは無料でもらえたPRビデオを手に入れ、DVDも全巻揃えてCDもコッペリアの棺のマキシシングル以外全て購入するほどはまった。詳しくは日記の2001年あたり参照ということで。春の新番組の感想を書いた中で見ているのはこれとミルモだけになった。
CDの帯にDVDの告知が出ていたけど、発売元がビクターということで2話収録6,090円×13本の極悪仕様。NOIRのDVDを購入していた頃ほど懐が暖かくないので、DVDを購入するかは微妙。サントラは間違いなく買うだろうけど。
南里侑香はガンダムSEEDの挿入歌を歌っていたことは知らなくて、ミルモの主題歌「Fun!Fun!☆ふぁんたじー」で知って、いい声してるな~と思っていたけど、1月のワールドホビーフェアでご本人の生歌をもっとじっくりと聴けば良かった。


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なぜかNOIRのDVD全巻購入特典(79,170円相当)と共に・・・

秋葉原の新名所?

最近、秋葉原にメイドカフェが増えていることはたびたび一般紙にも取り上げられている。勢いはとどまるところを知らず、ついに、先々月、コスプレ居酒屋なるものまでオープンしてしまった。話のネタに、そのlittleBSDというコスプレ居酒屋にアベトンボCEOと行ってきた。過去にGAカフェでの苦い思い出があるので、正直、料理はあまり期待していなかったのだが、思ったより料理もお酒も良かった。少なくとも、また行こうとは思った。


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ミルモでポン第105話&第106話

第105話「Pマンだ~いスキ▼」
マニアックなネタを時々出してくるミルモスタッフはまたやってくれました。お話自体はピーマンが嫌いな結木くんになんとか食べてもらおうと楓が奮闘するという比較的平凡な展開ではあったのだが・・・。Pマンの元ネタは1972年に放映された舞台劇ヒーロー番組「突撃!ヒューマン」らしいって、そんな番組が存在した事自体初めて聞いたよ。ラストにはPマンの弟・赤Pマンも登場するこだわり。相変わらずアホ(注・褒め言葉)である。最近影が薄かった日高様も久しぶりに悪女っぷりを発揮してくれたし。

・参考
突撃!ヒューマン
突撃!ヒューマン!!のあしあと

第106話「ぼくたちの宝物」
過去に楓とミルモ、日高様とヤシチの喧嘩話はやった事があったが、今度は松竹とムルモの喧嘩話。しかしながら、前2作に比べると何ともありきたりの展開というか、最後はわんだほうのテーマであるクリスタルも絡んできたので、今ひとつ。最近、ムルモ役の釘宮理恵の滑舌が悪くなっているような気がする。ハガレンだと普通に喋っているのにねぇ。


・おまけ
先日、原作漫画第7巻が発売された。フリートークコーナーでは篠塚ひろむ先生がアニメ版において自分がデザインしたキャラとアニメスタッフがデザインしたキャラの内訳を書いていたり、中表紙がメイド服楓だったりと見所たっぷり。アニメ化された作品を嫌う原作者も多いが、ひろむ先生はアニメもお気に入りのようである。

ドラえもんのうたがアカペラに・・・

というわけで、前回の続きである。実際に視聴した上で思った事ならびに、前回書き忘れた事を書こうと思う。
前回の投稿では、AJIの公式サイトが荒れるとか書いたが、幸い、荒れていないようである。東京プリンの公式サイトは大荒れになったらしいけど。

しかしながら、藤子・ドラファンの反応はどうであろうか。インターネットのみで判断するのは野暮である事を承知で書くけど、反響が少ないような気がする。東京プリンに変わった際には、あまりにもインパクトが強かったため、藤子・ドラサイトの掲示板や各種雑誌で取り上げられた。あの時は自分も、ドラちゃんのおへやにおいて、かなり真剣に長文投稿をしたのを思い出す。今読み返すと、結構痛い事を書いていて恥ずかしい限りである。
半年後、渡辺美里に変わった際にはあまり話題にならなかった。今回は東京プリンほどではないにしろ、アカペラという事で、渡辺美里版以上のインパクトはあったはずなのだ。しかし、某巨大掲示板ではニュー速で祭りになる事もなく、アニメの総合スレでもレスの数は少ない。書き込み規制やゴールデンウィーク中という事を考慮に入れても少ないと思う。藤子ファンサイトの中では最大手と思われる藤子不二雄atRANDOMに至っては、誰も話題にしていない。もちろん、ドラえもんSuperDataBaseドラえもん同好会ドラちゃんのおへやのように、多くの意見が書き込まれているところもあるが。

要するに、アニメドラを見ている人は確実に減っているということである。また、短期間の間の度重なる変更ではインパクトも薄れて飽きられるということであろうか。不思議な事に、某藤子ファンサークルの会員誌では、東京プリン版OPは絶賛の嵐であった。ただし、この会員誌、第3者の目で見る限り、最近の号では投稿者が特定の人に限られており、その特定の人たちは、たまたま、東京プリン版を気に入った人のみで埋め尽くされたのであろう。ネット上や一般紙を見る限り、東京プリン版OPは大不評であった。半年で変更になったのは苦情がひどいからではなく、最初から期間限定だったらしい。

肝心の曲についての感想を。やはり、日本国民を代表するアニメの毎週ながれるオープニングテーマを飾る曲としてはインパクトが薄いと思う。それに編曲がひどい。なぜ、あのイントロを大胆に変えたのか。それに、ドラえもんのOPは物心つくかつかないかの子供が初めて目にするテレビアニメの最初を飾る曲のうちの一つである。そのOPがあんな歌だとしたら、子供にもよくないと思う。映像自体はなかなかよかっただけに惜しまれる。

東京プリン版にしろAJI版にしろ、たとえばドラえもんのうたのアレンジアルバムが制作されたとして、その中の1曲だとしたら別に文句ない。しかし、繰り返しになるが、毎週流れる子供向けアニメのオープニングに使われる曲として判断するならば、編曲も歌声も失格の烙印を押さざるを得ない。吉川ひなの版、ウィーン少年合唱団版と同様、一発ネタの使い捨ての曲の範疇を超えないであろう。

個人的には、毎週流れるドラえもんのうたは、やはり、あのイントロと、初代OPを歌った大杉久美子、2代目OPを歌った山野さと子のように、はっきりと透明感のある声で歌ってくれる人物がいいと思う。

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